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取らぬ狸の皮算用 〜妊娠してたらシミュレーション〜
もし妊娠したら…

・もちろん一番に夫に報告。ちなみに夫は「もし第2子ができたら大きな買い物を中止しなければいけないかもしれないんじゃないか」と恐れている。報告前に、非常に綿密な経済的生活的人生的シミュレーションを立てて報告すべきかと思われる。不安を少しでも減らすために。
・とりあえず、検診、頻度の多い初期は職場の病院で受け続ける。
(検診にかかる時間の節約。仕事を休むのは時間的にも給与面でも痛いのよ)
・妊娠4ヶ月、5ヶ月ごろ、紹介状を持って前回ゆげじを出産した病院へ。
出産入院の予約をする。前回の病院、ドクター助産師さん看護師さんみな信頼がおけるし、個室は広くてダブルベッドでリラックスできたので。
・ゆげじの妊娠時と季節が被ってるので、マタニティウェア、
買わなくてもいーや。 ノドから手が出そうになっても我慢すること。
・来年秋の引越しのこともあり、毎週大掃除をして不要物を捨て続ける。
・仕事はもちろんぎりぎりまで続ける。
・出産はVBAC(帝王切開後の試験的経膣分娩)はせず、予定帝王切開にて。以前は「トライしてでも経膣分娩で夫の立会いを!」と思っていたけれど、子宮破裂などになってしまったら母子ともに生命の危険があり、最悪母子両方とも死に至る。【死】と【産道を使うことへのこだわり】は天秤にかけて図れるようなレベルではないのだ。夫は妻を亡くし、子供は母を亡くす。そんなことは避けれるものなら避けるべきだという私的な考え。
・予定帝王切開を選択したい現実的な問題として、生命保険金が必ずおりるので(手術費用、入院費用のうち差額ベッド代を除いた金額)経済的にらくち〜ん!というメリット。
・新生児肌着はちょっと買うだろう(赤ちゃんホンポ) しかしほとんどゆげじのおさがりで済ますだろう。 ちなみにゆげじも友達のおさがりが多かったのだが…!
・チャイルドシート問題。現在のチャイルドシートは生まれてくる子供に譲り、ゆげじに幼児用シートを買い足す。
・さすがに子供用布団もう一組いる気がする。
・職場復帰問題。ゆげじの時は育児休暇を途中までもらい、生後9ヶ月で仕事復帰したが、今回は産後休暇のみ、産後8週経過したら職場復帰するだろう。涙をのんで。なぜなら現在の職場は私の資格職が私ひとりしかいないということがまずあり、私は現在【仕事負け組】で知識も技術も少なく勉強が日々必要だからであり、そして今お金がとっても必要だからである。働かなくちゃ食べていけないからなー。子供は職場内託児所→生後6ヶ月から公立の認可保育所というコースを予定。
・ゆげじ問題。出産の10日間、どうするのか? .病院の母子入院制度を利用する。産後当日からゆげじと生まれてきた子供Wの世話。 供ゥ瀬鵐覆亮族箸僕造ってもらう。しかしこっちだと、入院中たぶん1回くらいしかゆげじに会えない。ゆげじの精神衛生上、あまりよろしくない。
・産後直後問題。どこで過ごす? たぶん自宅に戻るだろう。 今回はダンナの実家で過ごす可能性も、あるかな。
・乳問題。母乳orミルク? 母乳はよく出る派かつトラブル少ない派なので、母乳を出るだけは与え続けるかと。 しかし、産後2ヶ月で職場復帰したら、母乳減少は必然。 仕事の昼休み授乳に行くとしても、減るだろう。 というわけで混合栄養で。 哺乳瓶買わないといけないな。 あと、ゆげじのようにミルクアレルギーでないことを願う。 アレルギー用ミルクは、市販の安いミルクより下手すると倍の値段になるのだよ。
・ゆげじ問題2。ゆげじは歩かない、だっこ人間である。 → ゆげじには泣いてもらうしかない。
・オムツ問題。紙オムツオンリー。
・腹帯問題。前回腹帯をまともにしなかったからゆげじのさかごが治らなかったかも、という説もあるのだが、たぶんメンドクサイから次もいいかげんなことになるだろう。
・お金問題。悩みが大きすぎるので割愛。
・サイト運営。現在でも放置気味、コンテンツは荒れ、ぐちゃぐちゃ更新なので、なにかしら抜本的改革が望まれる所である。
・etc...  悩みは尽きまじ。


上記、別に今日一日で考えたわけじゃない。

ゆげの産後、第2子を考えたときから、ずっとこんなことが頭の中にぼんやりあったよっていうことを、改めて活字化してみたまでで。
しかしこう書いてみると、とっても自分の負担が大きく無茶な構想であるということがわかる。けれども交代要員がいるわけでないのであり、日々健康に気をつけよく食べてよく働きよく寝るしかないのでしょうな。


2人目が欲しい。 | 08:56
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